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試合日程・結果

男準決勝

大阪府 vs 埼玉県

試合データ

開催場所 東京体育館TD 開始時間/終了時間
試合区分 男準決勝 主審
開催期日 2015年03月30日 副審
大阪府
44 8 1st 4 48 埼玉県
11 2nd 15
15 3rd 18
10 4th 11
大阪府
No S 選手名 PTS 3P 2P FT F
4 * 古橋 正義 6 0 3 0 3
5 * 納土 修汰 10 0 5 0 2
6 川口 稜人 - - - - -
7 * 貝田 凜太郞 16 0 7 2 1
8 高島 紳司 - - - - -
9 * 北橋 岳洋 0 0 0 0 2
10 * 飯尾 文哉 6 0 3 0 3
11 新堂 雄大 5 0 2 1 1
12 柴田 夏気 1 0 0 1 1
13 藤本 翔己 - - - - -
14 永山 快 - - - - -
15 森田 拓磨 - - - - -
HC 森本 崇寛/ TEAM 0
合計 44 0 40 4 13
埼玉県
No S 選手名 PTS 3P 2P FT F
4 * 本田 大河 8 2 1 0 1
5 遠藤 柚希 - - - - -
6 西尾 昂也 6 0 3 0 0
7 照井 旭 - - - - -
8 * 豊田 智己 9 1 2 2 1
9 木幡 春樹 - - - - -
10 * 矢澤 樹 8 0 3 2 3
11 ミサカボ ベニ - - - - -
12 * 渡部 琉 6 0 3 0 1
13 佐々木 颯皇 - - - - -
14 勝山 大輝 5 0 1 3 3
15 * 杉山 碧 6 0 3 0 2
HC 目 由紀宏/ TEAM 0
合計 48 9 32 7 11
S
スターター
PTS
総得点
3P
3ポイントシュート
2P
2ポイントシュート
FT
フリースロー
F
ファウル

レポート


 大阪と埼玉の準決勝。大阪はチーム全体の身体能力が高く、ボール際の強さが光る。対する埼玉は運動量豊富なゾーンプレスで、相手のリズムを崩そうとする。
 序盤お互いを意識し過ぎてアウトサイドのシュートが決まらないロースコアーゲーム、だが見応えがある展開。第1ピリオド8-4で大阪4点リードで終了。第2ピリオドに入り、埼玉の運動量が増え、大阪のボール運びを苦しめる。埼玉#6のジャンプシュート、埼玉#12の個人技で加点する。それに対して大阪はリバウンド力で対抗し、前半は19-19の同点でハーフタイムへ。
 第3ピリオドに入り、大阪は#7の力強いプレーで11得点をあげる活躍。しかし、大阪は埼玉のディフェンスにボール運びを苦戦し、そのまま埼玉が37-34でリードし、第3ピリオド終了。
 第4ピリオド、お互いの意地がぶつかり合い、ルーズボールやリバウンドが激しくなる。大阪もゾーンプレスディフェンスに変更し、逆転に成功する。しかし、埼玉のタイムアウト後、埼玉#4が試合を決める3ポイントシュートを決め、最終スコアー48-44で埼玉が接戦を制し、決勝に駒を進めた。中学生らしいひたむきな姿勢が見られた好ゲームだった。

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